特別支援教育についての理解を深めることを目的として、
市内幼稚園・保育園(一部)の年長児の保護者、
職員の皆様を対象に学校見学会を開催しました。
約20名の保護者・園の職員の方が参加しました。
特別支援教育について本校の特別支援教育コーディネーターが説明した後、
実際に授業の様子を参観していただきました。
就学はゴールではなく、子どもたちの育ちの通過点です。
これからも園と学校、保護者の方と学校が手を取り合い、
切れ目のない支援のバトンをつないでいければと思います。
昨日、北見白樺ライオンズクラブの方が学校を訪れ、
高学年女子児童のために生理用品を寄贈していただきました。
大切に使わせていただきます。ありがとうございました。
本日の給食の献立は牛乳、ドライカレー、コールスローサラダでした。


